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	<title>Cultural typhoon Blog</title>
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		<title>Image.Fukushima 寺尾紗穂ミニライブ＆トーク2012年1月15日開催決定！！</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 13:46:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Image.Fukushima 寺尾紗穂ミニライブ＆トーク （トーク with 磯部涼） 2012年1月15日15:00 OPEN 〜18:00終了 IN 東京│Bar TARU 〒104-0061東京都中央区銀座6-11-10 銀緑ビル B1F http://www.bar-taru.com/access 15:30〜これまでのImage.Fukushimaトークダイジェスト映像（10数分）上映と活動報告。休憩後に寺尾紗穂ミニライブ＆トーク。 入場料：3,000円（フリードリンク【飲み放題】*飲み物の用意には限りがあります。尚、お客様による飲食物の持ち込みも可） 震災で福島から避難された方は無料でご招待いたします。 収益の70％は、福島民報社を通して支援事業への寄付金に、30％はImage.Fukushimaの今後の活動資金にさせていただきます。 寺尾紗穂 シンガーソングライター／作家 1stミニアルバム「愛し、日々」（2006）、2ndアルバム「御身onmi」（2007）、3rdアルバム「風はびゅうびゅう」（2008）、4thアルバム「愛の秘密」（2008）、5thアルバム「残照」（2010）、2ndシングル「『放送禁止歌』」（2010）。 『評伝川島芳子　男装のエトランゼ』(文春新書・2008)、『愛し、日々』(天然文庫・2010)。 磯部涼 音楽ライター 『ヒーローはいつだって君をがっかりさせる』（2004）、『プロジェクト FUKUSHIMA! 2011/3.11-8.15 いま文化に何ができるか』（2011）、『音楽が終わって、人生が始まる』（2011）。 http://image-fukushima.com/news/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>Image.Fukushima 寺尾紗穂ミニライブ＆トーク<br />
				（トーク with 磯部涼）</p>
				<p>2012年1月15日15:00 OPEN 〜18:00終了<br />
				IN 東京│Bar TARU<br />
				〒104-0061東京都中央区銀座6-11-10 銀緑ビル B1F</p>
				<p>http://www.bar-taru.com/access</p>
				<p>15:30〜これまでのImage.Fukushimaトークダイジェスト映像（10数分）上映と活動報告。休憩後に寺尾紗穂ミニライブ＆トーク。</p>
				<p>入場料：3,000円（フリードリンク【飲み放題】*飲み物の用意には限りがあります。尚、お客様による飲食物の持ち込みも可）<br />
				震災で福島から避難された方は無料でご招待いたします。</p>
				<p>収益の70％は、福島民報社を通して支援事業への寄付金に、30％はImage.Fukushimaの今後の活動資金にさせていただきます。</p>
				<p>寺尾紗穂<br />
				シンガーソングライター／作家<br />
				1stミニアルバム「愛し、日々」（2006）、2ndアルバム「御身onmi」（2007）、3rdアルバム「風はびゅうびゅう」（2008）、4thアルバム「愛の秘密」（2008）、5thアルバム「残照」（2010）、2ndシングル「『放送禁止歌』」（2010）。<br />
				『評伝川島芳子　男装のエトランゼ』(文春新書・2008)、『愛し、日々』(天然文庫・2010)。</p>
				<p>磯部涼<br />
				音楽ライター<br />
				『ヒーローはいつだって君をがっかりさせる』（2004）、『プロジェクト FUKUSHIMA! 2011/3.11-8.15 いま文化に何ができるか』（2011）、『音楽が終わって、人生が始まる』（2011）。</p>
				<p><a href="http://image-fukushima.com/news/">http://image-fukushima.com/news/</a></p>
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		<title>広島カルタイ実行委員会のお知らせ</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 02:06:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[広島カルタイ運営委員会を実施することになりました。 みなさまふるってご参加ください。 また、Cultural Studiesに関心のある研究者や院生の方がおられましたら、告知のほどよろしくお願いいたします。 【日時】１月15日（日曜日）　15:00～ 【会場】ひろしま女性学研究所3F 　　　　http://www.enjoy.ne.jp/~kazokusha/ 　　　　女性学研究所の場所（マピオン地図） 　　　　http://www.mapion.co.jp/phonebook/M26010/34101/0822110266-001/ 【議題】 　　　　①　開催テーマについて 　　　　　　暫定テーマとして、詩と声明／死と生命を提示していますが、 　　　　　　具体的に詰めてまいりましょう。 　　　　②　パネルやシンポの形態について 　　　　　　公募や開催形態について話し合いましょう。 　　　 　　　　③　前夜祭の企画検討 　　　　　　カルタイ＠広島の14日以前の企画について検討しましょう。 　　　　②・③を含めて、末永さんからご提案のあった、日程について再度話し合いましょう。 　　　　④　今後の研究会・実行委員会の運営形態 　　　　　　（シャリバリとの連携も含めて） 　　　　　　シャリバリ地下大学の読書会、さらに大学（院生）を中心にした 　　　　　　カルチュラル・スタディーズ読書会などを開催しましょう。 　　　　⑤　助成金獲得に関する報告・計画 　　　　⑥　情報宣伝について 　　　　　　Web、Twitter、Facebook、Blog、メール、ビラなどの宣伝活動と 　　　　　　④を含めたスタッフ獲得活動について話し合いましょう。 　　　　⑦　その他]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>広島カルタイ運営委員会を実施することになりました。<br />
				みなさまふるってご参加ください。<br />
				また、Cultural Studiesに関心のある研究者や院生の方がおられましたら、告知のほどよろしくお願いいたします。</p>
				<p>【日時】１月15日（日曜日）　15:00～</p>
				<p>【会場】ひろしま女性学研究所3F<br />
				　　　　http://www.enjoy.ne.jp/~kazokusha/<br />
				　　　　女性学研究所の場所（マピオン地図）<br />
				　　　　http://www.mapion.co.jp/phonebook/M26010/34101/0822110266-001/</p>
				<p>【議題】<br />
				　　　　①　開催テーマについて<br />
				　　　　　　暫定テーマとして、詩と声明／死と生命を提示していますが、<br />
				　　　　　　具体的に詰めてまいりましょう。</p>
				<p>　　　　②　パネルやシンポの形態について<br />
				　　　　　　公募や開催形態について話し合いましょう。<br />
				　　　<br />
				　　　　③　前夜祭の企画検討<br />
				　　　　　　カルタイ＠広島の14日以前の企画について検討しましょう。</p>
				<p>　　　　②・③を含めて、末永さんからご提案のあった、日程について再度話し合いましょう。</p>
				<p>　　　　④　今後の研究会・実行委員会の運営形態<br />
				　　　　　　（シャリバリとの連携も含めて）<br />
				　　　　　　シャリバリ地下大学の読書会、さらに大学（院生）を中心にした<br />
				　　　　　　カルチュラル・スタディーズ読書会などを開催しましょう。</p>
				<p>　　　　⑤　助成金獲得に関する報告・計画</p>
				<p>　　　　⑥　情報宣伝について<br />
				　　　　　　Web、Twitter、Facebook、Blog、メール、ビラなどの宣伝活動と<br />
				　　　　　　④を含めたスタッフ獲得活動について話し合いましょう。</p>
				<p>　　　　⑦　その他</p>
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		<title>Pirates&#8217; Dialogue vol.3 ―海賊と文学、もしくは歌と酒とめし―</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 02:03:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[http://www.cap-kobe.com/club_q2/2011/12/20141407.html#more 2012年1月21日（土） 【第1部　トーク・セッション―海賊と文学】　1000円／1ドリンク付き 15:00～17:00（開場14:30）　スピーカー：小笠原博毅・美馬達哉、司会：栢木清吾 【第2部　海賊の宴―歌・酒・めし】　1000円／フード付き 18:00～20:00（開場17:30）　DJ：鈴木慎一郎、フード：栢木清吾 会場：CAP CLUB Q2（ポートライナー「ポートターミナル駅」より徒歩3分） http://www.cap-kobe.com/club_q2/2009/06/07185157.html ※要予約（定員各部35名） 件名に「Pirates&#8217; Dialogue vol.3参加」、本文に氏名、参加形態（①トーク、パーティー両方、②トークのみ、③パーティーのみ、のいずれかを選択）、連絡先を記載の上、 pirates.dialogue@gmail.com までご連絡ください。なお、問い合わせは上記メールアドレス又は090-8732-4195 藤墳（フジツカ）までお願いします。 【Pirates&#8217; Dialogueとは？】 ＜「海賊好き」が集まって、海賊について「海賊っぽく」対話する場を作ること＞を目指すイベント。 一見何をするにも自由に思えるのに、なぜか息苦しさを感じてしまう―そんな現代に生きる私たちに、閉塞感をすり抜けるヒントを与えてくれるのが、実は海賊なのです。 「海賊っぽく」というのは、重要な事柄を議論する際は、船長から新米水夫まで平等に発言の権利が与えられていたという、船上の海賊たちの民主的なふるまいをお手本にしたいからです。 【vol.3　海賊と文学、もしくは歌と酒とめし】 3回目の対話(ルビ：ダイアローグ)では、文学、そして音楽、食事、酒から海賊に迫ります。 第1部では、トークセッションを通じて、海賊の生き方と思想を、文学から紐解いていきます。私たちの持っている海賊のイメージはどこから来ているのか？どうして詩人や思想家は海賊に魅了されたのか？こんな疑問に答えつつ、ゲストに海賊の面白さについて語ってもらいます。 第2部では、「海賊の宴」と題し、料理あり、お酒あり、DJタイムありのパーティーを開きます。海賊たちの「騒ぎ方」を見習いながら、大いに飲んで食べ、大いに楽しみましょう。 海賊マニアから「海賊ってどんな人？」という方まで、みなさんがCLUB Q2という「船」に乗り込んでくれることを、心よりお待ちしております。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>http://www.cap-kobe.com/club_q2/2011/12/20141407.html#more</p>
				<p> 2012年1月21日（土）</p>
				<p> 【第1部　トーク・セッション―海賊と文学】　1000円／1ドリンク付き<br />
				   15:00～17:00（開場14:30）　スピーカー：小笠原博毅・美馬達哉、司会：栢木清吾</p>
				<p> 【第2部　海賊の宴―歌・酒・めし】　1000円／フード付き<br />
				   18:00～20:00（開場17:30）　DJ：鈴木慎一郎、フード：栢木清吾</p>
				<p>  会場：CAP CLUB Q2（ポートライナー「ポートターミナル駅」より徒歩3分）</p>
				<p>http://www.cap-kobe.com/club_q2/2009/06/07185157.html</p>
				<p>  ※要予約（定員各部35名）<br />
				  件名に「Pirates&#8217; Dialogue vol.3参加」、本文に氏名、参加形態（①トーク、パーティー両方、②トークのみ、③パーティーのみ、のいずれかを選択）、連絡先を記載の上、 pirates.dialogue@gmail.com までご連絡ください。なお、問い合わせは上記メールアドレス又は090-8732-4195 藤墳（フジツカ）までお願いします。</p>
				<p> 【Pirates&#8217; Dialogueとは？】<br />
				 ＜「海賊好き」が集まって、海賊について「海賊っぽく」対話する場を作ること＞を目指すイベント。<br />
				 一見何をするにも自由に思えるのに、なぜか息苦しさを感じてしまう―そんな現代に生きる私たちに、閉塞感をすり抜けるヒントを与えてくれるのが、実は海賊なのです。<br />
				 「海賊っぽく」というのは、重要な事柄を議論する際は、船長から新米水夫まで平等に発言の権利が与えられていたという、船上の海賊たちの民主的なふるまいをお手本にしたいからです。</p>
				<p> 【vol.3　海賊と文学、もしくは歌と酒とめし】<br />
				 3回目の対話(ルビ：ダイアローグ)では、文学、そして音楽、食事、酒から海賊に迫ります。<br />
				 第1部では、トークセッションを通じて、海賊の生き方と思想を、文学から紐解いていきます。私たちの持っている海賊のイメージはどこから来ているのか？どうして詩人や思想家は海賊に魅了されたのか？こんな疑問に答えつつ、ゲストに海賊の面白さについて語ってもらいます。<br />
				 第2部では、「海賊の宴」と題し、料理あり、お酒あり、DJタイムありのパーティーを開きます。海賊たちの「騒ぎ方」を見習いながら、大いに飲んで食べ、大いに楽しみましょう。<br />
				 海賊マニアから「海賊ってどんな人？」という方まで、みなさんがCLUB Q2という「船」に乗り込んでくれることを、心よりお待ちしております。</p>
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		<title>カルチュラル・タイフーン広島の準備会を兼ねた読書会</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 02:03:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[課題図書：陳光興『脱 帝国　——方法としてのアジア』（以文社、2011） 参考文献：丸川哲史「台湾ナショナリズム」（講談社メチエ、2010） ●2012年1月28日（土）午後２時〜 ●場所：広島大学　東広島キャンパス　学生会館フリースペース]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>課題図書：陳光興『脱 帝国　——方法としてのアジア』（以文社、2011）<br />
				参考文献：丸川哲史「台湾ナショナリズム」（講談社メチエ、2010）<br />
				●2012年1月28日（土）午後２時〜<br />
				●場所：広島大学　東広島キャンパス　学生会館フリースペース</p>
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		<item>
		<title>講演会「グローバル化するメディア社会と文化的市民権」のお知らせ。</title>
		<link>http://cultural-typhoon.com/blog/2010/07/18/0725/</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 02:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://cultural-typhoon.com/blog/?p=231</guid>
		<description><![CDATA[エスニックメディアをテーマとしたシンポジウムのお知らせです。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 日本学術会議【公開講演会】 グローバル化するメディア社会と文化的市民権 主　催　日本学術会議・社会学委員メディア・文化分科会 後　援　野村財団 日　時　２０１０年７月２５日（日）　１３：００～１７：００ 場　所　法政大学市ヶ谷キャンパスボアソナードタワー２６階スカ イホール （〒102-8160　東京都千代田区富士見2-17-1：市ヶ谷駅または飯田橋駅徒歩10分）　 http://www.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/ichigaya/campusmap.html グローバル化が進み、国境を越えて人がますます移動する中で、グローバルな「市民権」をどのように考えればいいのか？　多様化する人々の文化やメディアに対するアクセスや権利をどのように捉えるべきなのか？　多文化主義における文化の権利とエスニック・メディアのあり方を考える。 開会の辞 吉見俊哉（東京大学教授・日本学術会議連携会員） 基調報告：キム・ヒョンミ(金賢美)（延世大学社会学 部副教授） 声と表象のはざまで：韓国メディアにおける結婚移住女性表象と彼女たちの自己表象 ＜通訳：平田由紀江（獨協大学講師）＞　　　　　　　　　 シンポジウム：日本におけるエスニック・メディアの現状と日系外 国人の声 報告者１：Ewerthon Tobace（ブラジル系メディア編集長） 報告者２：段躍中（日中文化交流研究所所長・日本僑報社長） 報告者３：市川速水（朝日新聞企画事業担当補佐・元ソウル、北京 特派員） 報告者４：姜誠（フリーライター） コメント：塩原良和（慶応大学准教授） 　　　　　アンジェロ・イシ（武蔵大学社会学部准教授） 司会：毛利嘉孝（東京芸術大学准教授・日本学術会議連携会員） 　　　田嶋淳子（法政大学教授・日本学術会議連携会員） 入場無料。予約は不要です。直接お越し下さい。 http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/99-s-1-1.pdf]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>エスニックメディアをテーマとしたシンポジウムのお知らせです。<br />
				&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
				<p>日本学術会議【公開講演会】<br />
				グローバル化するメディア社会と文化的市民権</p>
				<p>主　催　日本学術会議・社会学委員メディア・文化分科会<br />
				後　援　野村財団</p>
				<p>日　時　２０１０年７月２５日（日）　１３：００～１７：００</p>
				<p>場　所　法政大学市ヶ谷キャンパスボアソナードタワー２６階スカ イホール<br />
				（〒102-8160　東京都千代田区富士見2-17-1：市ヶ谷駅または飯田橋駅徒歩10分）　</p>
				<p>http://www.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/ichigaya/campusmap.html</p>
				<p>グローバル化が進み、国境を越えて人がますます移動する中で、グローバルな「市民権」をどのように考えればいいのか？　多様化する人々の文化やメディアに対するアクセスや権利をどのように捉えるべきなのか？　多文化主義における文化の権利とエスニック・メディアのあり方を考える。</p>
				<p>開会の辞<br />
				吉見俊哉（東京大学教授・日本学術会議連携会員）</p>
				<p>基調報告：キム・ヒョンミ(金賢美)（延世大学社会学 部副教授）<br />
				声と表象のはざまで：韓国メディアにおける結婚移住女性表象と彼女たちの自己表象<br />
				＜通訳：平田由紀江（獨協大学講師）＞　　　　　　　　　</p>
				<p>シンポジウム：日本におけるエスニック・メディアの現状と日系外<br />
				国人の声<br />
				報告者１：Ewerthon Tobace（ブラジル系メディア編集長）<br />
				報告者２：段躍中（日中文化交流研究所所長・日本僑報社長）<br />
				報告者３：市川速水（朝日新聞企画事業担当補佐・元ソウル、北京<br />
				特派員）<br />
				報告者４：姜誠（フリーライター）<br />
				コメント：塩原良和（慶応大学准教授）<br />
				　　　　　アンジェロ・イシ（武蔵大学社会学部准教授）<br />
				司会：毛利嘉孝（東京芸術大学准教授・日本学術会議連携会員）<br />
				　　　田嶋淳子（法政大学教授・日本学術会議連携会員）</p>
				<p>入場無料。予約は不要です。直接お越し下さい。</p>
				<p>http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/99-s-1-1.pdf</p>
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		<item>
		<title>奄美セッションは内容を変更しました。</title>
		<link>http://cultural-typhoon.com/blog/2010/06/30/amami/</link>
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		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 03:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[内容変更のお知らせが届きましたので、以下、掲載いたします。 7月4日（日）午後1時から204号室で、奄美セッション「米軍普天間飛行場の徳之島移設案が持つ思想的な意味?奄美諸島は沖縄県外か、圏内か?」を予定している大橋愛由等です。 フライヤーの編集時点でテーマ変更は、間に合わなかったのですが、フライヤーに掲載された内容と異なるために、あらためて、テーマと、パネラーの紹介、ならびに発言趣旨を報告いたします。 奄美セッションは、6年前からカルチュラルタイフーンで続けているもので、奄美に特化したイシューを討議するものです。今回は当初、2009年が薩摩の琉球・奄美侵略からちょうど400年であったことから、今年も文学にみる「薩摩侵略400年」を考えるとしていたのですが、今年1月から降ってわいた「米軍普天間飛行場の徳之島移設案」という緊急のテーマを語ろうと、変更したものです。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 奄美セッション〈「米軍普天間飛行場の徳之島移設案が持つ思想的な意味～奄美諸島は沖縄県外か、圏内か～」〉。 開催／7月4日（日）午後1時～3時　「日本館2階204会議 室」 テーマ／〈「米軍普天間飛行場の徳之島移設案が持つ思想的な意味～奄美諸島は沖縄県外か、圏内か～」〉。 出演者／大橋愛由等（図書出版まろうど社代表） 　　　　前利潔氏（知名町公民館） 　　　　喜山荘一（与論島出身、マーケター） 　　　　古勝信次（奄美大島生まれ　徳之島二世） なお、会場では、「4月28日の徳之島１万５千人集会の写真展」も開催される。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 四人の趣意文　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; ★大橋愛由等　　（司会） 奄美が揺れている。米軍普天間基地の移設問題で、訓練施設の一部を徳之島に移すとする政府案が民主党・鳩山政権において提示された。徳之島では全島あげての反対運動が盛り上がり、民意は決定したかのように思えたが、「条件付き賛成派」も存在する。6月になって鳩山内閣から管内閣に変わり、事態は刻一刻と変化しているが、奄美が国家の思惑によって翻弄され続けていることには変わりはない。振り返ってみる と、奄美は常にその所属をめぐって変転を繰り返してきた歴史がある。今回も、奄美が「沖縄県外」であることが政府にとって免罪符になりうると位置づけをしたかったようだが、奄美は同時に琉球「圏内」でもある。こうした「県外」と「圏内」という何重にも複雑に絡みあった奄美のありようを、本土の為政者たちはどれほど深く認識していたのだろうか。こうしたヤマトにおける奄美の所属認識をめぐる「可塑性」は、系統発生しているのだということを見据えて、その思想的意味を討議していきたい。 ★前利潔　　　　（沖永良部島在住）　 　徳之島（奄美諸島）は沖縄県外なのか、沖縄圏内なのか、という声が米軍普天間飛行場の移設問題の過程で出てきた。鳩山前首相にとって徳之島案は、沖縄県外であり、日本（本土）でもない、ということに意味があったのではないか。日本という近代国家は外交的な危機を、琉球弧の島々を犠牲にするかたちで解決しようとしてきた。琉球処分後の琉球分割案（1880年）、南洋道構想（1908年）、近衛文麿による昭和天皇への戦争終結の上奏と沖縄戦（1945年）、天皇メッセージ（1947年）などである。奄美諸島の返還（1953年）は、沖縄を恒久的な軍事基地化するための「道具」であった。普天間飛行場の徳之島への一部移設案は、今後も米軍基地を沖縄に固定化するための「道具」でしかない。民主党政権になっても、日本という国家の本質は変わっていないことを、徳之島案は露わにした。この問題を、近現代史の文脈の中に置いて考えたい。 ★喜山荘一　　　（与論島出身、東京在住） 　奄美にとって普天間基地の機能一部移設問題は、二重の疎外に由来する困難の現在形である。「琉球ではない、大和でもない」という奄美の二重の疎外は、今回、振り子みたいに「大和ではない」方に振れ、そうである地理として徳之島が浮上しているように見える。ここから見れば、徳之島案は沖縄「県外」ではあるが琉球「圏内」に止まるものであり、そうであれば、大和と琉球の切断線を再生産させてしまうのだ。 　奄美は、徳之島移設の反対を、普天間基地撤去と矛盾しないものとして沖縄と連帯しなければならない。そして日本は、そのことを国民化した上で対アメリカの問題としなければならない。しかしこう言えば同時に、その理念の背後で、二重の疎外の当事者である鹿児島は、奄美ではなく薩摩内部への基地移設を提案すべきではないかという主張と、米軍基地の維持が現段階で不可避ならば、隣人である奄美がその一部を引き受けたいという心情とが、いつ噴き出してもおかしくない声としてぼくの胸にせりあがってくる。 ★古勝信次　　　（奄美大島生まれ　徳之島二世） 奄美の島々、島んちゅに内在する「凍てつき」と「煌めき」の二面性で繰り返し輝いてきた姿。 僕は今回の普天間基地徳之島移設問題でも奄美の島々からそれを感じることができた。 元々、自分自身は徳之島への米軍基地移設を“軍事”的なるものへの嫌悪感があり反対したわけではない。逆に産業が乏しく人口減少が止まらない徳之島においては「徳之島自立論」として受け入れる空気は少なからず生まれるだろうと思っていたし、身内にもはっきり賛成と口にする者もいた。 現段階で自分自身が絶対反対なのは、米軍基地の一部を鹿児島“県”である徳之島へ移設すれば表面的に沖縄“県”の負担が減るという一時的に政治の手柄になる道具として南西諸島を利用しようとしたことがはっきり感じられたからだ。この問題は沖縄でも鹿児島でもなく恒常的に地域の問題として地域全体で討議されるべき問題だ。 そして今回の問題で『徳之島』に焦点が当てられたことで、全国に散らばった徳之島、奄美ゆかりの人たちは自分の中にある『島』をはからずも感じさせられたのではないだろうか。 徳之島への基地移設問題が報じられて以後、インターネットでは全国から自分の祖先は島にある島ゆかりの者だと言う声が見られた。 歴史的に日本本土と沖縄の間に位置し、絶えず両面から翻弄されながら自分たちの悲哀と元々ある南国的な生命力のはざまで己を昇華し続けてきた島んちゅたちの「島」を根とする強い意識が声を挙げさせたのだと感じる。薩摩と琉球のはざまにあり植民地的な支配を受けながら現代に至るまで400年経っても奄美はそれぞれの「島／シマ」の個性を失わなかったことがそれを裏付けている。 僕はそれを「薩摩と琉球」とか「鹿児島と沖縄」と言う地域名を使うことなく、苦悩する「凍てつき」と生命力である「煌めき」を繰り返しても潰れることなく輝いてきた奄美群島の島々の二面性を内在した強さであり個性だと感じる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><small>内容変更のお知らせが届きましたので、以下、掲載いたします。</small></p>
				<p>7月4日（日）午後1時から204号室で、奄美セッション「米軍普天間飛行場の徳之島移設案が持つ思想的な意味?奄美諸島は沖縄県外か、圏内か?」を予定している大橋愛由等です。</p>
				<p>フライヤーの編集時点でテーマ変更は、間に合わなかったのですが、フライヤーに掲載された内容と異なるために、あらためて、テーマと、パネラーの紹介、ならびに発言趣旨を報告いたします。</p>
				<p>奄美セッションは、6年前からカルチュラルタイフーンで続けているもので、奄美に特化したイシューを討議するものです。今回は当初、2009年が薩摩の琉球・奄美侵略からちょうど400年であったことから、今年も文学にみる「薩摩侵略400年」を考えるとしていたのですが、今年1月から降ってわいた「米軍普天間飛行場の徳之島移設案」という緊急のテーマを語ろうと、変更したものです。</p>
				<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
				奄美セッション〈「米軍普天間飛行場の徳之島移設案が持つ思想的な意味～奄美諸島は沖縄県外か、圏内か～」〉。</p>
				<p>開催／7月4日（日）午後1時～3時　「日本館2階204会議<br />
				室」<br />
				テーマ／〈「米軍普天間飛行場の徳之島移設案が持つ思想的な意味～奄美諸島は沖縄県外か、圏内か～」〉。<br />
				出演者／大橋愛由等（図書出版まろうど社代表）<br />
				　　　　前利潔氏（知名町公民館）<br />
				　　　　喜山荘一（与論島出身、マーケター）<br />
				　　　　古勝信次（奄美大島生まれ　徳之島二世）<br />
				なお、会場では、「4月28日の徳之島１万５千人集会の写真展」も開催される。</p>
				<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
				四人の趣意文　<br />
				&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
				★大橋愛由等　　（司会）</p>
				<p>奄美が揺れている。米軍普天間基地の移設問題で、訓練施設の一部を徳之島に移すとする政府案が民主党・鳩山政権において提示された。徳之島では全島あげての反対運動が盛り上がり、民意は決定したかのように思えたが、「条件付き賛成派」も存在する。6月になって鳩山内閣から管内閣に変わり、事態は刻一刻と変化しているが、奄美が国家の思惑によって翻弄され続けていることには変わりはない。振り返ってみる<br />
				と、奄美は常にその所属をめぐって変転を繰り返してきた歴史がある。今回も、奄美が「沖縄県外」であることが政府にとって免罪符になりうると位置づけをしたかったようだが、奄美は同時に琉球「圏内」でもある。こうした「県外」と「圏内」という何重にも複雑に絡みあった奄美のありようを、本土の為政者たちはどれほど深く認識していたのだろうか。こうしたヤマトにおける奄美の所属認識をめぐる「可塑性」は、系統発生しているのだということを見据えて、その思想的意味を討議していきたい。</p>
				<p>★前利潔　　　　（沖永良部島在住）　</p>
				<p>　徳之島（奄美諸島）は沖縄県外なのか、沖縄圏内なのか、という声が米軍普天間飛行場の移設問題の過程で出てきた。鳩山前首相にとって徳之島案は、沖縄県外であり、日本（本土）でもない、ということに意味があったのではないか。日本という近代国家は外交的な危機を、琉球弧の島々を犠牲にするかたちで解決しようとしてきた。琉球処分後の琉球分割案（1880年）、南洋道構想（1908年）、近衛文麿による昭和天皇への戦争終結の上奏と沖縄戦（1945年）、天皇メッセージ（1947年）などである。奄美諸島の返還（1953年）は、沖縄を恒久的な軍事基地化するための「道具」であった。普天間飛行場の徳之島への一部移設案は、今後も米軍基地を沖縄に固定化するための「道具」でしかない。民主党政権になっても、日本という国家の本質は変わっていないことを、徳之島案は露わにした。この問題を、近現代史の文脈の中に置いて考えたい。</p>
				<p>★喜山荘一　　　（与論島出身、東京在住）</p>
				<p>　奄美にとって普天間基地の機能一部移設問題は、二重の疎外に由来する困難の現在形である。「琉球ではない、大和でもない」という奄美の二重の疎外は、今回、振り子みたいに「大和ではない」方に振れ、そうである地理として徳之島が浮上しているように見える。ここから見れば、徳之島案は沖縄「県外」ではあるが琉球「圏内」に止まるものであり、そうであれば、大和と琉球の切断線を再生産させてしまうのだ。<br />
				　奄美は、徳之島移設の反対を、普天間基地撤去と矛盾しないものとして沖縄と連帯しなければならない。そして日本は、そのことを国民化した上で対アメリカの問題としなければならない。しかしこう言えば同時に、その理念の背後で、二重の疎外の当事者である鹿児島は、奄美ではなく薩摩内部への基地移設を提案すべきではないかという主張と、米軍基地の維持が現段階で不可避ならば、隣人である奄美がその一部を引き受けたいという心情とが、いつ噴き出してもおかしくない声としてぼくの胸にせりあがってくる。</p>
				<p>★古勝信次　　　（奄美大島生まれ　徳之島二世）</p>
				<p>奄美の島々、島んちゅに内在する「凍てつき」と「煌めき」の二面性で繰り返し輝いてきた姿。<br />
				僕は今回の普天間基地徳之島移設問題でも奄美の島々からそれを感じることができた。<br />
				元々、自分自身は徳之島への米軍基地移設を“軍事”的なるものへの嫌悪感があり反対したわけではない。逆に産業が乏しく人口減少が止まらない徳之島においては「徳之島自立論」として受け入れる空気は少なからず生まれるだろうと思っていたし、身内にもはっきり賛成と口にする者もいた。<br />
				現段階で自分自身が絶対反対なのは、米軍基地の一部を鹿児島“県”である徳之島へ移設すれば表面的に沖縄“県”の負担が減るという一時的に政治の手柄になる道具として南西諸島を利用しようとしたことがはっきり感じられたからだ。この問題は沖縄でも鹿児島でもなく恒常的に地域の問題として地域全体で討議されるべき問題だ。<br />
				そして今回の問題で『徳之島』に焦点が当てられたことで、全国に散らばった徳之島、奄美ゆかりの人たちは自分の中にある『島』をはからずも感じさせられたのではないだろうか。<br />
				徳之島への基地移設問題が報じられて以後、インターネットでは全国から自分の祖先は島にある島ゆかりの者だと言う声が見られた。<br />
				歴史的に日本本土と沖縄の間に位置し、絶えず両面から翻弄されながら自分たちの悲哀と元々ある南国的な生命力のはざまで己を昇華し続けてきた島んちゅたちの「島」を根とする強い意識が声を挙げさせたのだと感じる。薩摩と琉球のはざまにあり植民地的な支配を受けながら現代に至るまで400年経っても奄美はそれぞれの「島／シマ」の個性を失わなかったことがそれを裏付けている。<br />
				僕はそれを「薩摩と琉球」とか「鹿児島と沖縄」と言う地域名を使うことなく、苦悩する「凍てつき」と生命力である「煌めき」を繰り返しても潰れることなく輝いてきた奄美群島の島々の二面性を内在した強さであり個性だと感じる。</p>
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		<title>「ローカル文化の戦略と創造 」は７月４日13:00からです。</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 15:08:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[フライヤー裏面に訂正があります。 「ローカル文化の戦略と創造 ― グローバル化時代の伝統邦楽再考 ―」の発表時間が変更になりました。 正しい情報は以下になります。 （誤）４日10:00-12:00 （正）４日13:00-15:00 ＊フライヤー作成時点の情報から、変更が生じています。最新の情報については、ウェブをご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>フライヤー裏面に訂正があります。</p>
				<p>「ローカル文化の戦略と創造 ― グローバル化時代の伝統邦楽再考 ―」の発表時間が変更になりました。<br />
				正しい情報は以下になります。<br />
				（誤）４日10:00-12:00<br />
				（正）４日13:00-15:00</p>
				<p>＊フライヤー作成時点の情報から、変更が生じています。最新の情報については、ウェブをご覧ください。</p>
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		<item>
		<title>カルチュラル・タイフーン2010へ参加されるすべての皆さまへ</title>
		<link>http://cultural-typhoon.com/blog/2010/06/20/attention/</link>
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		<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 10:20:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://cultural-typhoon.com/blog/?p=219</guid>
		<description><![CDATA[カルチュラル・タイフーン2010への参加につきましては、以下の諸注意をお守りくださいますよう、よろしくお願いいたします。 参加に関して ご来場の皆さまには、受付で氏名等をご記入いただきます。ブース（無料）のみ、またはシネマ（無料）のみの参加者も同様です。 メインパネル「拉致問題と日韓併合１００年：今、どのような対話が可能か？」「貧困／女性／抵抗」「町で生きる：アニメ・ヒップホップ・団地」を含めた全てのパネル発表への参加には、ネームタグが必要です。洋館１階総合受付にて登録料と引き換えに、ネームタグをお渡しします。タグのない方は、パネルへの参加ができません。ネームタグは２日間有効です。 施設の利用に関して 飲食は屋内でお願いいたします。野外のケータリングカーで販売している飲食物についても同様に、購入後は室内でお召し上がりください。また、日本館１階和室は、昼休みに開放しますので、お食事とご歓談にご利用いただけます。 洋館・日本館ともに、喫煙所がございます。定められた場所以外での喫煙は禁煙です。 日本館１階の和室は土足厳禁です。原則として、館内設置の靴箱をご利用ください。靴箱の利用には100円硬貨が必要です。使用後、100円は返却されます。靴箱をご利用いただけない場合、１階入り口に用意してあるビニール製靴袋をご利用ください。入り口に靴を放置したり、靴袋へ入れずに靴を畳の上に置くなど、決してしないようにしてください。 敷地内、周辺地域で騒音を出したり、路上で喫煙をすることはおやめください（上述の通り、喫煙所を設置しておりますので、そちらで喫煙してください）。カルチュラル・タイフーン2010の会場となる深沢キャンパスは、閑静な住宅街に囲まれています。近隣住民へ迷惑がかからないよう、格別のご配慮をお願いいたします。 ゴミの分別にご協力お願いいたします。ゴミ箱は「燃えるゴミ」「ペットボトル」「ビン・カン」の３種類を設置しています。生ごみ、紙類、プラスティック、ビニール等は、「燃えるゴミ」になります。 敷地内の植え込みをまたいだり、入り込まないよう、お願いいたします。洋館中庭には出られません。 当日のけが・事故・急病に関して 東京医療センターが、土日に救急診療をしています。 国立病院機構東京医療センター 〒152-8902　東京都目黒区東が丘2－5－1 ＴＥＬ 03-3411-0111（代表） 駒澤大学より、車で8分 （急患が出た場合は、事前に電話が必要です。）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>カルチュラル・タイフーン2010への参加につきましては、以下の諸注意をお守りくださいますよう、よろしくお願いいたします。</p>
				<h3><span>参加に関して</span></h3>
				<ul class="attention">
				<li>ご来場の皆さまには、受付で氏名等をご記入いただきます。ブース（無料）のみ、またはシネマ（無料）のみの参加者も同様です。</li>
				<li>メインパネル「拉致問題と日韓併合１００年：今、どのような対話が可能か？」「貧困／女性／抵抗」「町で生きる：アニメ・ヒップホップ・団地」を含めた全てのパネル発表への参加には、ネームタグが必要です。洋館１階総合受付にて登録料と引き換えに、ネームタグをお渡しします。タグのない方は、パネルへの参加ができません。ネームタグは２日間有効です。</li>
				</ul>
				<h3><span>施設の利用に関して</span></h3>
				<ul class="attention">
				<li>飲食は屋内でお願いいたします。野外のケータリングカーで販売している飲食物についても同様に、購入後は室内でお召し上がりください。また、日本館１階和室は、昼休みに開放しますので、お食事とご歓談にご利用いただけます。</li>
				<li>洋館・日本館ともに、喫煙所がございます。定められた場所以外での喫煙は禁煙です。</li>
				<li>日本館１階の和室は土足厳禁です。原則として、館内設置の靴箱をご利用ください。靴箱の利用には100円硬貨が必要です。使用後、100円は返却されます。靴箱をご利用いただけない場合、１階入り口に用意してあるビニール製靴袋をご利用ください。入り口に靴を放置したり、靴袋へ入れずに靴を畳の上に置くなど、決してしないようにしてください。</li>
				<li>敷地内、周辺地域で騒音を出したり、路上で喫煙をすることはおやめください（上述の通り、喫煙所を設置しておりますので、そちらで喫煙してください）。カルチュラル・タイフーン2010の会場となる深沢キャンパスは、閑静な住宅街に囲まれています。近隣住民へ迷惑がかからないよう、格別のご配慮をお願いいたします。</li>
				<li>ゴミの分別にご協力お願いいたします。ゴミ箱は「燃えるゴミ」「ペットボトル」「ビン・カン」の３種類を設置しています。生ごみ、紙類、プラスティック、ビニール等は、「燃えるゴミ」になります。</li>
				<li>敷地内の植え込みをまたいだり、入り込まないよう、お願いいたします。洋館中庭には出られません。</li>
				</ul>
				<h3><span>当日のけが・事故・急病に関して</span></h3>
				<ul class="attention">
				<li>東京医療センターが、土日に救急診療をしています。
				<p>国立病院機構東京医療センター<br />
				〒152-8902　東京都目黒区東が丘2－5－1<br />
				ＴＥＬ 03-3411-0111（代表）<br />
				駒澤大学より、車で8分<br />
				（急患が出た場合は、事前に電話が必要です。）
				 </li>
				</ul>
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	</item>
		<item>
		<title>フライヤー裏面に訂正があります。</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 15:35:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[フライヤー裏面に訂正がありました。 「都市空間における記憶と忘却と生成」の発表者名と「せめぎあう境界線」の発表者名が入れ替わっていました。 正しい情報は以下になります。 謹んでお詫び申し上げます。 「せめぎ合う境界線―十五年戦争と日本の表象」 駒居 幸 佐藤 愛 程 立紅 篠原 華子 舘 さとみ 野上 元 「都市空間における記憶と忘却と生成」 井上 間従文 上村 崇 東 琢磨 奥間 勝也]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>フライヤー裏面に訂正がありました。</p>
				<p>「都市空間における記憶と忘却と生成」の発表者名と「せめぎあう境界線」の発表者名が入れ替わっていました。<br />
				正しい情報は以下になります。<br />
				謹んでお詫び申し上げます。</p>
				<p><strong>「せめぎ合う境界線―十五年戦争と日本の表象」<br />
				駒居 幸<br />
				佐藤 愛<br />
				程 立紅<br />
				篠原 華子<br />
				舘 さとみ<br />
				野上 元</strong></p>
				<hr />
				<strong>「都市空間における記憶と忘却と生成」<br />
				井上 間従文<br />
				上村 崇<br />
				東 琢磨<br />
				奥間 勝也</strong></p>
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		<item>
		<title>フライヤー裏面の情報に、誤植および変更があります。</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 14:08:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://cultural-typhoon.com/blog/?p=213</guid>
		<description><![CDATA[フライヤー裏面の情報に、誤植および変更がありました。 ■ 中段付近日付｜（誤）10:00-12:00 ７月３日（土） → （正）10:00-12:00 ７月４日（日） ■ ４日（日）13:00-15:00｜（変更箇所）現代美術／資本主義／「作品」をめぐるトークセッション（仮） → （訂正内容）キャンセルされました 謹んでお詫び申し上げます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>フライヤー裏面の情報に、誤植および変更がありました。<br />
				■ 中段付近日付｜（誤）10:00-12:00 ７月３日（土） → （正）10:00-12:00 ７月４日（日）<br />
				■ ４日（日）13:00-15:00｜（変更箇所）現代美術／資本主義／「作品」をめぐるトークセッション（仮） → （訂正内容）キャンセルされました</p>
				<p>謹んでお詫び申し上げます。</p>
				<p><a href="http://cultural-typhoon.com/blog/wp-content/2010/06/CT2010_A4_Bout-更新済み.jpg"><img src="http://cultural-typhoon.com/blog/wp-content/2010/06/CT2010_A4_Bout-更新済み-211x300.jpg" alt="" title="CT2010_A4_Bout-[更新済み]" width="211" height="300" class="alignright size-medium wp-image-214" /></a></p>
]]></content:encoded>
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