- 2012-01-12 (木) 11:03
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http://www.cap-kobe.com/club_q2/2011/12/20141407.html#more
2012年1月21日(土)
【第1部 トーク・セッション―海賊と文学】 1000円/1ドリンク付き
15:00~17:00(開場14:30) スピーカー:小笠原博毅・美馬達哉、司会:栢木清吾
【第2部 海賊の宴―歌・酒・めし】 1000円/フード付き
18:00~20:00(開場17:30) DJ:鈴木慎一郎、フード:栢木清吾
会場:CAP CLUB Q2(ポートライナー「ポートターミナル駅」より徒歩3分)
http://www.cap-kobe.com/club_q2/2009/06/07185157.html
※要予約(定員各部35名)
件名に「Pirates’ Dialogue vol.3参加」、本文に氏名、参加形態(①トーク、パーティー両方、②トークのみ、③パーティーのみ、のいずれかを選択)、連絡先を記載の上、 pirates.dialogue@gmail.com までご連絡ください。なお、問い合わせは上記メールアドレス又は090-8732-4195 藤墳(フジツカ)までお願いします。
【Pirates’ Dialogueとは?】
<「海賊好き」が集まって、海賊について「海賊っぽく」対話する場を作ること>を目指すイベント。
一見何をするにも自由に思えるのに、なぜか息苦しさを感じてしまう―そんな現代に生きる私たちに、閉塞感をすり抜けるヒントを与えてくれるのが、実は海賊なのです。
「海賊っぽく」というのは、重要な事柄を議論する際は、船長から新米水夫まで平等に発言の権利が与えられていたという、船上の海賊たちの民主的なふるまいをお手本にしたいからです。
【vol.3 海賊と文学、もしくは歌と酒とめし】
3回目の対話(ルビ:ダイアローグ)では、文学、そして音楽、食事、酒から海賊に迫ります。
第1部では、トークセッションを通じて、海賊の生き方と思想を、文学から紐解いていきます。私たちの持っている海賊のイメージはどこから来ているのか?どうして詩人や思想家は海賊に魅了されたのか?こんな疑問に答えつつ、ゲストに海賊の面白さについて語ってもらいます。
第2部では、「海賊の宴」と題し、料理あり、お酒あり、DJタイムありのパーティーを開きます。海賊たちの「騒ぎ方」を見習いながら、大いに飲んで食べ、大いに楽しみましょう。
海賊マニアから「海賊ってどんな人?」という方まで、みなさんがCLUB Q2という「船」に乗り込んでくれることを、心よりお待ちしております。
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