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  • 2010/06/25 11:33

【パフォーマンス】判子作家 羅久井ハナ
廃材や古道具をリメイクし取っ手に使用した判子の制作。判子を中心とした雑貨、オーダーメイド判子の販売。
羅久井ハナHP: http://rakui.exblog.jp/
【パフォーマンス】Tetsushi FUJII unconsciousness
衣服を用いて無意識に服を着ている現代を表現します。
【展示】G.n.M African Art
village scene and semi abstract,
painting acrylic and oil paint
All we mean abt G.n.M African Art is to show the real African culture and how creative Africans are.
HP:http://gnm.jimdo.com/what-s-new/
【料理店】美味しいワイン専門店「ワインツリー」
活溌な議論や出会いのお供に美味しいオーストラリアワインはいかがですか?オーストラリアで手摘みされたブドウを使った工業製品ではない手造りワインのグラス販売、ボトル販売します。
【物販・展示・飲食】IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
現在進行形のカウンターカルチャー・社会運動に関する情報、物、そして人が、国内はもちろん海外からも集まる新宿のインフォショップIRREGULAR RHYTHM ASYLUMの物販・展示ブース。
【パフォーマンス・音楽】バリ舞踊(3日:12時~/4日:13時~)
Mia Dambron(ミア ダンブロン)
フランス出身。 モデル、役者、ナレーター、シンガー、ダンサーとして日本を中心に活動中。
現在は古典バリ舞踊に限らず、コンテンポラリーなオリジナルスタイルでのバリ舞踊への取り組みも行っている。
緻密で躍動的なダンスから伝わってくる神聖で平和な空気をぜひ感じてほしい。 



【物販】夢追い人の店
ポストカードを中心に、自作のイラストを販売します。
【物販・その他】ブラックリストの会in東京
大学の学費無償化や奨学金給付化、就活くたばれをうったえるZINやビラの配布、書籍の販売、トークイベントなど。
【物販・展示】!Salud!(*3日のみ)
手作りの小物(刺繍・染め)の販売アート作品の展示と販売
【物販・上映】鎌仲ひとみ監督『ミツバチの羽音と地球の回転』上映会(*4日のみ)
映画を上映し、思ったこと、考えたことを披露する場にします。環境破壊や、地球温暖化が喫緊の課題となっている現在、「持続可能」な未来を築くために、我々に問われることは「自然との共生」です。鎌仲ひとみ監督の最新映画「ミツバチの羽音と地球の回転」は原子力発電立地問題に揺れる山口県上関町で反対運動を続ける祝島の人々を中心に、自然と、現代テクノロジーと向き合っていく姿を映しだします。さらに自然エネルギー中心社会を築いたスウェーデンの人々の取組、姿勢は日本の自然感覚、思考とは違ったものが見られます。東京で祝島とスウェーデンの現場を知り、自然との共生、テクノロジーの未来について思考し、選択するべき道をイメージする。ひとつの映像は遠い瀬戸内海の人々の思いと結ぶことができる、そんなドキュメンタリーの力を信じ、電力の需給関係だけでつながっている公共圏を再考したいと思います。
【パフォーマンス(TV放送)】自由テレビ Free TV 
メディアを取り返せ!今映像表現で何が可能なのか?テレビで何が可能なのか?UstreamやTwitterを私たちのメディアにするにはどうすればいいのか?さまざまな実験的メディアの試み。
【パフォーマンス】A Revolution Without Dancing is a Revolution Not Worth Having(*3日のみ)
“conviviality”をテーマに、音楽を流し、“踊り合い”ます。端的に音楽を聴き、踊って楽しむことは、均質な個人から成る集団によるわかりやすい「反体制」ではなく、身体レベルで他者と向き合い、差異を内包しつつ共に存在する<場>を共に創造することになるのではないか?このような目論見のもと、“踊り合う”ことを、オルタナティブな運動のあり方として提示します。
【展示・飲食】Walker’s Café
ギャラリー兼カフェのブース。メインコンセプトは「歩く、読む、考える。3つをつなげて、こねて、広げたら、何が生まれるだろう?」。企画者は長尾洋子(和光大学)、管啓次郎(明治大学大学院)、大洞敦史(明治大学大学院修士課程)である。カルチュラル・タイフーンに先駆けて行う3回のウォーキング・ツアーから得られたインスピレーションを作品化し、写真、ドローイング、詩、コラージュなどを展示する。また、歩くことにまつわる書籍を、手にとってもらえる形で展示する。さらに、歩行と思索について語らう場としてカフェを設ける。もちろん展示書籍を閲覧する場所として使ってもらってもよい。カフェ・メニューにはウォーキング・ツアーの成果を反映させる。会期中、カルチュラル・タイフーン会場または近隣において、3回~4回のミニ・ウォーキング企画を行う予定である。本ブースはその拠点としても利用する。
【パフォーマンス】画家の発明
大きな画面に、2日間という時間をかけてたしかに絵を描いていきます。絵を描くのですが、つくりたいのは絵ではなくて、少しずつ出来上がっていくその絵を眺める人たちの心持ちを、そこにつくりたいと思っています。よろしくお願いします。
中島康晴web: http://yasuharu.exblog.jp/
【パフォーマンス】5感の手紙ワークショップ
近年、各国の「都市」をめぐる議論では、人々の社会的繋がりという意味での関係性の希薄化が、盛んに論じられてきました。それらは例えば、家族間での対話の減少傾向や、地域社会を形成してきた既存の諸制度の崩壊などの傾向によって観察されてきました。もちろん、それらの社会的分断を埋めるかのごとく、様々な新旧のディジタル・メディア(インターネット、携帯電話などを利用したFacebook, weblog, mixi, twitterなど)を通じた新しい対話の形態が見出され、人々の関係性の新たな構築へ向けた試みが始められています。しかしながら、これらのデジタル・メディアにおける対話には、これまでにないコミュニケーションの可能性が含まれる一方で、欠けてしまう何かが常に生じることにも私たちは目を向ける必要があるのではないでしょうか。このワークショップでは、「手紙」という手仕事的なメディアに焦点を当てながら、今日の人々の対話の(不)可能性を表出することを試みます。
【映像】DROPOUT TV ONLINE(D-TV ONLINE)
フリーのビデオジャーナリスト集団、VJUが動画サイトを作りました。その名は「DROPOUT TV ONLINE」。路上表現や反貧困をテーマにした映像を公開しています。今回、ブースにD-TV ONLINEの上映スペースを設置。映像を見ながら社会問題や映像制作についてどんどん語りましょう。どうぞ、気軽に遊びに来てください!!
【物販】RLL -THE TEMPORARY AUTONOMOUS SHOP-
レヴォ・フェティシュなTシャツの販売と写真の展示。その他余興あり。
【展示・物販】GoGo座り込み!ヤンバル高江コーナー(*4日のみ)
7月から米軍北部訓練場内のヘリパッド増設工事が再開されるという沖縄県東村高江。座り込み運動は3年目に突入しますが圧倒的に人数が足りない現状は、やはり報道の少なさから来る認知の低さがあります。ブースではパソコンで高江近況のDVDを常時流しつつ、高江座り込み経験のある有志が高江の座り込みについてのあれこれ、何でも相談に乗ります。その他沖縄基地問題・日米安保に関してなど色々おしゃべりできたらいいですね。簡単な写真展示、物販も行います。
【料理店】ケータリングサービス琥珀堂(両日11時~14時)
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【カフェ・物販】貸本喫茶はぐれ
「座れて、休めて、しゃべれて、読める」、休息と憩いのスペースです。珈琲やお茶を啜りつつ無心になったり、思いを馳せたり、ふと本を読んでみてり、果ては本を買ってみたり……。ちょっとのんびりとしたい、そんな時に、どうぞお気軽に。
【展示】台風の目
「カフェ」をコンセプトにした今回のブース空間。その一角に、カルチュラル・タイフーンの情報を集約するブースを設けることにしました。その名も、「台風の目」。ここに来れば、これまでの7回のカルチュラル・タイフーンの歩みから、いまどこで、どんな企画が進行中かのリアルタイム情報まで、手にとるように分かります。ちょっと一息つきたいときに、次はどんな企画があるのか知りたいときに、気軽にお立ち寄りください。
Étude
■作品データ:
武盾一郎(TAKE, Junichiro),「Étude」,2010年.アクリル,ペン
■作者のコメント:
「夜空を見上げると雲があって月があって星がある。散歩をすると道ばたには雑草や草花や小さな畑がある。それらは、自然に、隣り合い、響き合ってるような気がするんです。」
【】みちみち学園
一昨年、米国で発見された巨大架空経済は、架空だったのにも関わらず、人間社会に大きな影響を与え、世界を大きく変化させようとしています。
DIY学園は、そうした世界情勢より積極的に影響を受け、面倒だけど憎めない人材の育成を指針とし、教職員一同、今後ますます邁進し続けて参ります。


切り拓け。そして、恋せよ人間。


2010年4月 DIY学園理事長

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