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■2006/06/25

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■□ カルチュラル・タイフーン2006in下北沢 □■
□■      特別シンポジウム      ■□
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都市/CITYを構想する
――下北沢から考える都市の公共性

都市を造るとは、どういうことなのか?

日本では、都市を造ることが、あまりにも経済利潤追求
の手段としか見なされてこなかったのではないだろうか。

しかし、人々が人間的な暮らしを送る権利を保証するた
めにこそ、都市のあり方は構想されるべきではないだろ
うか。

本来の「都市」―人間が日々の営みを豊かに送る場所―
をつくることはいかにして可能になるのだろうか?

再開発計画に揺れる下北沢から、都市計画、都市政策、
地方自治の現状を考える!
           
・基調講演: 宇沢弘文(経済学/東京大学名誉教授)
       「ジェーン・ジェイコブスと社会的共通資
        本としての都市・下北沢」
・司  会: 吉見俊哉(社会学/東京大学情報学環教授)
・パネリスト:宇沢弘文(経済学/東京大学名誉教授)
        蓑原 敬(都市計画/元建設省)
        町村敬志(都市社会学/一橋大学教授)
        佐々木葉(景観研究/早稲田大学教授)
        高橋ユリカ(ジャーナリスト/
                  下北沢フォーラム)

             *

・日時:2006年6月30日(金)
     開演18時30分
・場所:下北沢 北沢タウンホール 2F 大ホール
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/cgi-bin/sisetu/sisetu.cgi?mode=view&no=40

・シンポジウム入場料:無料
・お問い合わせ:03−3466−8062/
         info@misatikoh.net
      (下北沢と出会う雑誌『Misatikoh』編集部)
・URL: http://www.cultural-typhoon.org/
・主催:Cultural Typhoon2006 in Shimokitazawa 実行委員会
・ご質問がある方は、受付で加藤ちなつまでお願いいたします。

■2006/06/24
<シモキタカルチュラルタイフーン2006 後夜祭のお知らせ>

シモキタカルチュラルタイフーン2006の後夜祭の開催が決 定しました! 三日間のカルチュラルタイフーンの最後の夜をしめくくるパー ティです。チケットは受付で随時購入可能することができます 。どなたでも参加できますので、お誘い合わせの上、この機会 にぜひご参加ください!!

・とき:7月2日(日)
・じかん:19:30より(21:30過ぎまで)
・ところ:下北沢 SHINES    

※詳細    
(住所)北沢2−37−3下北沢MTビルB1  
(電話)03-3465-0703   
(地図) http://www.hotpepper.jp/s/H000023489/map.html    
(お店) http://www.hotpepper.jp/s/H000023489/top.html  
※成徳高校と下北沢駅の中間あたりのお店です。
・会費:2000円(フード、2ドリンク制) ※連日受付にてチケット販売予定です!

■2006/05/29
プログラムの詳細がアップできました。

■2006/05/20
プログラムの詳細につきましては、5月29日(月)にお伝えいたします。

■2006/05/10
アーバン・タイフーンとシネマ・タイフーンのリンクが加えられました。次のリンクからアクセスできます。

アーバン・タイフーンは、再開発が計画されている東京・下北沢の現在と未来を 考えるワークショップです。国内外からゲストを招きブレインストーミングを行 うほか、ワークショップを通して、下北沢ならではのユニークな雰囲気を生かし た代案を立てます。「学生、建築家、都市建築家、アーティスト、デザイナー、 メディア・コミュニケーションの専門家、社会学者、アクティビスト、クリエイ ティブな人、夢を持っている人、理想主義者」など、多彩な参加者を募集中。 詳しくは: http://www.urbantyphoon.com

Cinema Typhoon

■2006/02/28
パネル・セッションの組織者・報告者の募集は締め切りました。

■2006/01/28
ウェブサイトを公開しました.

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